Yeah, maybe it's a new TV series of one of her older works, because it's impossible for an anime adaption of Ane Doki at this moment.
i don't know any of the older works,but that's probably it!Yeah, maybe it's a new TV series of one of her older works, because it's impossible for an anime adaption of Ane Doki at this moment.
Most likely adverting the BD and DVD releases of Hatsukoi Ltd. and Hatsukoi Limited - Gentei Shojo, a 4 min. side stories (not adapted from the manga) included on each volume of the DVD.Does anybody know what's up with the TV announcement at the first page?
I found a spoiler for chapter 15.
・中学校、教室。HR、文化祭のクラスの出し物について議事進行する奏
「と言うわけで!我がクラスの出し物はお化け屋敷に決定しました―――!」
奏、ガックリ落ち込んで「“恋”がテーマじゃなくなって残念ですが、が、頑張り
ましょ~~~……」 担任、部活をやっている人は忙しいので所属していない人を
中心に作業を進めましょうと言い、目を輝かせ洸太に注目する奏、恐る恐る手を上
げる洸太。
・洸太の家。誰もいない家に帰って来る洸太、そこに背後から抱きついてくるなつき
「こーちゃん、おかえりーっ」「わあっ!」「やー、生徒会が長引いちゃってさー―
これからダッシュで夕飯作るから、許して、ねっ(はぁと」スキンシップに、なつきを
意識し過ぎてしまう洸太。食事中にもなつきから「今日こそ一緒にお風呂に入ろうか」
「一緒のベッドで寝ようか」とか言われて余計に気にしてしまう。入浴中もなつきが
乱入してきて一緒に入る様を妄想してドキドキの洸太。洸太、風呂上りに萩原姉妹に
今日から一人で居間で寝ると宣言。逆に、それでもまたなつきが自分の布団に潜り込
んでくるんじゃ!?と期待(?)して眠れなくなってしまう。
・放課後の教室。今日のクラスの作業は集まりが悪く、5人のみ。奏、他の3人を買い物
に行かせ、洸太と二人きりになれるように策謀「が、がんばろうね、洸太君…(はぁと」
だが、超寝不足だった洸太は教室の床で居眠り熟睡。「…って、ちょっとぉ~~―ー―
な、なんで寝てるの!?せっかくのチャンスなのに、もうー――」奏、洸太を起そうと
「ねえ、洸太君、起きて、起きてよ~~~」それでも起きない洸太を見て、よからぬ事を
企む奏、洸太の顔にゆっくりゆっくり自分の顔を近づけ、洸太の唇に、自分の唇を………
「こっ 洸太君………」
次回につづく!!

Actually, a woman.And as the author is the same guy who did Ichigo 100%
I found a spoiler for chapter 16.
・教室。お約束通り、「スパイクを忘れた~~!!」と教室に飛び込んで来る野球部員。
後姿で、実際何処まで密着したかは判らぬが、洸太に覆いかぶさっている奏を見て大騒ぎ
「さ、桜井が洸太に学校でキスしてる~~!!」周囲を巻き込み騒動に。洸太も目覚めて
気づかぬうちにキスしてしまったのか!?とドキドキ動揺。
・洸太の家。なつき「今夜の夕飯はおうどんだよ~!」うどんをすするなつきの唇を見つめ
吸い込まれていくような感覚の洸太。ちあき「アンタ!なにお姉ちゃんの顔に顔近づけてい
ってるの!?」なつき「? やっぱりこーちゃんも月見がよかった?」
・なつきの入浴中。居間でふたりきりの洸太とちあき。「どうせまた好きがどうとか
考えてたんでしょ?」「・・・いや、キスのことを・・・」「!? 喫茶店でのことは事故だって
言ったでしょ!?」動揺し大声で騒ぐちあき。風呂場までちあきの声が聞こえてきて「今度は
ちあが反抗期かな?」と、あくまでとぼけた傍観者な、なつき。
・翌日、教室。洸太が教室に入ると「おい、桜井!カレシが来たぞ!!」うわさが広まり、
クラス中からからかわれるふたり、奏はからかわれてお冠、1日、洸太に話しかけられても
ツンツンとシカト状態に。
・今日の作業が終わり、下校する洸太、校門を越えると、門の影に隠れて洸太を待っていた
奏の姿が・・・。奏、洸太に気づき「は、話があるんだけど・・・少しいい?」
次回につづく!!
which I wasn't expecting at all. The way the manga is going at the moment makes it one of my favorites. Can't wait for the next chapter.